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ウェッジのシャフトについて
寄せは20〜90ヤードの距離をほぼ1本のクラブで打ち分けなければならず、スイングの強弱をつける必要が出てきます。また、大きなプレッシャーがかかり、早打ちになってしまったり、なかなかイメージ通りのスイングが出来にくいものです。したがって、重めのスチールシャフトで、手元側に緩みのある「ダイナミックゴールド」やウェッジ専用のK's
Wedgeがお勧めです。
他のアイアンシャフトがカーボンでも、ウェッジだけはスチールにすることは問題ありません。グリーン周りでトップが多い人は、スチールに変えると大きなミスが劇的に減るでしょう。
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