ゴルフスイングとミスショットの原因

サイエンスゴルフアカデミー

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ゴルフスイングとミスショットの原因

パターが下手だと感じてる人は少ない?

自分自身のバターのストロークに問題点がある。使っているパターも問題があると感じている方は少ないと思います。

18ホールのラウンドで36パット。これはすべてのホールを2パット平均でラウンドをした事になります。85前後のスコアーでラウンドしようと思えば、この数字を30前半にしなければいけません。達成するためには15m前後のロングパターを必ず2パット、グリーン周りの寄せが上手くいった時の2m以下のショートバターは50%以上カップインする事を達成しなければいけません。

ほとんどパーオンする事が無いアベレージゴルファーにとっては、まず寄せ後に中距離、短距離のパターンを繰り返す事になるので、30近いバッティングで18ホール終わる事も比較的可能です。

当店でゴルフレッスンやフィッティングを受けた後に、フルスイングフルの精度飛距離アップが実現する事で、パーオン率が上がっていきます。

パーオン率が上がると必然的にロングパターをする頻度が高くなります。結果として3パットが多くなります。3パットしてしまうとせっかくナイスショットでパーオンした意味がなくなってしまいます。距離感を自分の思った通りに調整出来る事、思った方向へボールをよい回転で打ち出せる事が大切です。

センスのいい人は困りませんが、お困りの方も少なくないはずです。ゴルフスイングレッスン無料動画をご利用ください。より詳しく知りたい方はぜひSGAネットカレッジSGAネットカレッジ《パター編》をご参考にしていただきたいと思います。

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