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ゴルフクラブ選び方の基本

シャフト選び方の基本

シャフトの先端強度

シャフトの先端強度 写真1 インパクトの瞬間はシャフトに約1トンの力が掛かるといわれ、最も衝撃がかかるのはシャフト先端部です。その強度の強弱で、打ち出されるボールの球筋に大きく影響します。そのことから、先端約15センチを硬くして、強度を上げているシャフトもあります。

先端が柔らかいシャフトはフェースにボールが乗りやすく、球筋も高くスピンが多く掛かる傾向にあります。ヘッドスピードが遅く、スライス系で球が上がりにくい方にお勧めです。

先端が硬いシャフトは球離れが早く、球筋も低く、バックスピンは明らかに減少します。ヘッドスピードが速ければ、力強い球筋で良く飛びます。

特にチーピンに悩んでいる方にお勧めです。

先端強度はカタログ等で示されていない場合が多いです。シャフトの先端の肉厚で簡単に見分けることが可能です。肉厚なほど、強度は高くなります。

また、先端の直径が8.5mmと9.0mmのものがありますので、大きいものは先端強度が強くなります。この9.0mmタイプのシャフトは海外ブランドメーカー品に装着されていることが多いので、注意が必要です。

《NEXT》→『組立の条件による性能差

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